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Neve in Italia


Dalla spiaggia di Rio alla prima neve in Toscana.
Beato Giulio...
Saluti a tutti da Antonio
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Chianti
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Siena, Piazza del Campo
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by piazzaitalia | 2009-12-24 23:29 | Comments(0)  

Giulio先生より

Giulio先生が、数年前に行ったブラジル旅行記を投稿してくれましたemoticon-0157-sun.gif
とっても、流暢な日本語なのでびっくりしちゃいますねemoticon-0102-bigsmile.gif
ちょっと長いのですが、内容は、とっても面白いし
最後まで読むと素敵な写真も見れちゃいますよ!
良かったら、Giulio先生に感想を言ってあげてくださいね!
Keiko!emoticon-0171-star.gif

↓  ↓  ↓

リーオがとても気にいったんだ。
12歳の時にいったことあるけど、リーオの様子はチットモ思い出せなくて
32度のリーオを17年ぶり見たら、驚いた。なんとなく幸せだった。
どうやらお父さんの存在も感じたみたい。。
空港で色々な手続きしなきゃいけなかった。 外国人だから。成田みたい(笑)
最初、五日間ぐらい、ホテルに泊まった。 四つ星のホテルだけど、思ったより安かったんだ。
一泊は八千円ぐらいかな。朝飯つき。 
朝飯は無論、果物が豊富で おしいいことは美味しいけど、なんか、コーヒはまずかった。
一杯水入れちゃってウスーイコーヒになってしまう、
ホテルの受付の兄さんは優しくて、色々な美味しいレストランを勧めてくれた。
サンバのショーも進めてくれたけど、行かなかった。。。サンバのショーのみならず サンバの授業もあった!すごいじゃん!

最初食べにいったのは、“Porcao’っていう有名なレストランで、意味としては、”大豚“。
 ブラジルはね、美味しい肉で有名だよ。
“Picanha”っていう牛ちゃんのが基本だ。 
肉が出るレストランは“Churrascaria””チュッラスカリーア“というの。
一般的に、ウェイターさんは大きな肉の刺された鉄串でテーブルを回る。
その場で、お客さんの欲しい肉の量を包丁で切ってくれるわけ。
ウェイターさんはお客さんが肉がほしいかほしくないのはどうやって解るというと、
テーブルの上に、 前から、 紙に書いてあった信号が置いてあるんだ。 
裏は赤。表は緑。お客さんは自分でウエイターに緑の色の面を見せると
“はい、もっと肉を!”っていう印なんだ。 解るかな。
楽しいけど、 お腹が一杯になって、油断して、赤にしないと肉がたくさん来ちゃう!
気をつけないとね。

無論、前菜も豊富で、ビュッフェーがあるから。 
近頃はブラジルでは寿司もスッゴクはやってるけど、僕は日本の寿司以外信用できないから、
決して食べたくなかった。 寿司は日本でたべるもんだぞ(笑)
肉の種類というとま、さっきのPicanhaから ソセージにいたるまで豊かなメニューだ。
チーズの入ってる肉も出てくるし。 大蒜の入ってる肉も。。。 
ヨリドリミドリといえるでしょ。
お勘定(La cuenta)は四人でそんなに高くなかった。
でもね、その夜、疲れてて、 四人ともうっかりして、
ブラジルの お金は“ Reais”はあまり持っていかなくて、 お勘定が出たときは困ったんだ。 お金足りないぞと気がついた!! どうしようとびびってたけど、
幸いにも、ドールも持ってきたからそれで払わせてもらえたんだ。危うく。。。

やっぱ高かったのは、 Caipirinha“カピリーニャ” っていう美味しいお酒。 
ブラジルの代表的なお酒だって。RHUMとレモン(LIMAOと呼ばれてるの。
小さくて、香りのよい緑の色のレモン)と氷が材料。美味しい。 高いし。
海岸に沿ってるKIOSKで買ったほうがいい。安いから。
ブラジルは自然だけじゃなくて、食べ物の美味しい国だと思えばよい。
もうひとつの代表的な食べ物は 
“FEJOLADA” ”フェージョラーダ“というご飯に混ざった黒い小さい豆の一品。
美味しいけど、重いんだ。 だって普通は、いろんなお摘みもでてくるから
(とうもろこしのクリーム、コーンクリーム、 タピオカとか、ブウチャンの肉も。。。オモー!!!!)。一回食べておいたほうがいいとおもう。 一回だけだよ。。

あと、僕のスッゴク好きだったのは “PAN DEQUESO””パン・デ・ケーソ“っていう
メッチャ美味しいもちもちした チーズパン。 ああ、僕の大好物のひとつだ!
ローマでも探してみたいなー。 丸くて、柔らかくて、美味しい。 どこでも、出てくるはず。 
本当に美味しい。 食べたくなってきた。。。
ほかにはないかな。 殆ど肉かな。 美味しいミズミズシイ肉が最高なんだ。
リーオにはそういう肉レストランがたくさんあるの。 観光客のなかで大人気みたい。

ホテルを出てしまってからイタリアから友達が借りといた
“LA GOAっていうリッチな区域のアパートに移動した。
それはちょっと失敗っていうか、いんちきだったんだ。 なぜかっていうとさ、
表面的にきれいだったけど(写真参照)中はくさかったし。 シーツも汚かったし。

二日後、トイレ(二つあった)が故障してもう最低だった! 
受付の人が“明日直します”と保障してたんだけど、その“明日”まったく来なかった。
つまり、帰るとき、まだ治っていなかったんだ。 がっかりだった。

でも何とか住み慣れてよかったけど、シーツはカビのにおいがして本当に嫌だった。
夜、飲み屋の帰りに誰もその家に帰る気がゼンゼンしなかったみたい。。。なんでだろう(爆笑)
ま、しょうがないけど、 トイレは本当にひどかった。 
でも僕らは男だから強いから なんとか住めたゾ。 ホテルに残ればよかったけど。
毎朝僕らは 家からタクシーで移動して(タクシーはぼろい、ポンコツだけどスッゴク安いんだ。 ガソリンでなくガスで動くから。だからのりやすいし。高くないし)家の近くにあるジュースやさんで朝飯食べた。 良かったのは、やっぱ、ジュースなんだ。


MELAO“メロン”のも イチゴのも“MARANGO”、 GOYABA(ごめん、こりゃ訳せないんだ)
などは最高なんだ。 果物は美味しいし。 スッゴク新鮮な感じがする。
一人ずつ、大体、三つぐらい飲んで、チーズパンを食ってから、IPANEMAビーチまで歩いて、
ビーチボレーやったり、海水浴したり、ながーい散歩したり。。楽しかった。
ブラジル人は優しいから、別に危ないめにあわなかったし。 気楽にあるいた。

男四人だからかな。 ブラジル人は面白い。 様々な人種が混ざってる人間。 黒人、
アジア人も(しってる?SAN PAOLOでは日経じんが世界中では一番多いんだって。
寿司やさんが薬局さんより多いんだって、信じられないんだ。)、
だから、ビーチを歩きながら、顔見るのも楽しかった。
噂通り、女性もすっごくきれい。 優しい。

でも残念ながら、売春婦がスッゴク多いんだ。 ちょっと嫌だった。 がっかり。。。
ところで、友達は(ちょっと太ったやつ)どうしても(うるさくてうるさくてさせてあげたけど、
うざくていやだった。駄々をこねて子供みたい)サーフィンをやりたくて、
サーフィンの授業にでたんだ。 面白かった。

IPANEMAにある サーフィンやさんで個人的にサーフィンを教えてる先生の電話番号を
教えてもらって、先生とあって、僕もちょっとサーフィンやってみたけど、苦手だ(泣)。
でもジューリオチャンはビーチボレーにはまってるぞ!
。。 友達はねメッチャ楽しかったみたい。
残念ながら彼は一回も サーフィン板から立ち上がれなかった。。。(爆笑)。。。

僕らは彼のことをまだ馬鹿にしてる(笑)。 かわいそうだった。 一生懸命やってたのに。。。 でも見るだけでも楽しくて、気持ちよかった。 幸せだった。
彼は殆どイパネマで授業を受けたけど、ある朝先生が穴場を教えてくれたんだ。
要するに、現地の人たちしか知らない海のきれいな、波の高いビーチなんだ。
“MAKUMBA BEACH”、因みにMAKUMBAって、呪いって意味。マジナイかな。
なにからその名前がつけられたかっていうと、そのビーチで夜、 ある人たちは呪いするから。
本当。別に危ないことはまったくない。 でもそこを散歩した友達が呪いの式典の何か見たって。 白砂に特別な形で飾ってあった花を見たって。。。。
なんだろう。。。 ちょっと 鳥肌がたってきた。。。
とにかく、楽しかった。 波も高かったし。太陽もかんかん照ってたし。。
すぐ日焼けしちゃって。。。
でもね、 友達がサーフィンをやってから、僕と、先生と一緒に、 ビーチのすぐ近くにある
海の真ん中においてあった大きな岩を登ってみたかった。
その岩はものの40メートル高くて、結構大きかったんだ。
で、三人で、裸足で(こりゃ失敗だったかも)岩と闘いはじめた。。。 
先生が“諸君、景色のいいところつれていってやるかい。 
行こうぜ!”といってた。。。 最初みんなうれしかった(僕とサーフィンにはまってた友達)
よしいこうぜ!
岩の(丘と呼べばいいかもさ)後ろに、斜めに歩いてから、たどりついたら、
もう行くみちがなくなったね。 進むには5分間で泳がなきゃ。。。
そうしたら、三人で波のちょっと荒れてる海に飛び込んで
丘のちょっと離れたところにたどりついた。 ただね、海草の所為か、
石に僕と百キロの友達が滑ってしまって、ケガしたの。
僕はまあ、たいした右手のケガじゃなったけど、友達のほうがひどかった。足が血だらけだ
かわいそう。 裸足だったし。 ティ・シャツなし。。。

どうせ前に進むしかなかったから、我慢して進んだけど、
こんどは、小さいジャングルの中に入って(裸足で歩いた石は無論、
ズット太陽の光に当たってるからメッチャ熱かったんだ)、
枝と草にシッカリ摑まりながら下まで何とか降りれた。
(裸足で 道はどろどろだった。ちょっと気持ち悪かった)。
そうしたら、石に2分間休憩(っていうか、先生も僕も友達のケガが心配だった)してから
また進んだ。今回はホントウニ命がけだったんだ。
なぜかっていうと、昔から石に横に引いてあった
(この丘はね有名なの。危ない目にあいたい人とか、夜危ないセックスやりたいカップルとか
(マジで!)長い綱にシッカリ摑まって進んだの。命がけだったのはね、
その下に何もなくて、崖だったんだ。 
要するに、僕らの背中が石にあたって、蟹みたいに、横に、油断しないで、そっと歩いてた。
石の下には海だった。初めての崖!

落ちたらもうおしまい。冗談じゃない。
確かに先生もちょっと馬鹿だったね。
素人の僕らをこんなところまでつれていったなんて。。。楽しかったけど(笑)
友達はケガしたし。 歩きづらかったみたいだけど、なんとか進めた。
崖の最後まで進めて、もうちょっと歩いて、丘の一周した。。。
で痛いといいながらみんな降りれた。
ビーチに戻ったら、友達はライフガードにケガを消毒してもらった。。。
帰りはバスだった。 みんなすっごく疲れてた。
僕らは子供じゃないから、こんな危ないことをしてはいけないかもしれないけど、
なんか、毎日、寒いローマで会社の問題、
お客さんと戦わなきゃいけない友達はこんな冒険ができてよかったなといってた。
かれの気持ち良くわかる。 本当にそうだと思うんだ。
ビーチに残ってた二人はスッゴク僕らのことを心配してた。
その夜は、みんなシャワーしてから出かけたんだ。 みんなメッチャ疲れてた。
翌日の朝は友達は熱を出した。。。気分がよくなかった。 かわいそうだった。
冗談かどうかわからないけど、さっき言った海草には少し毒が入ってたって。。。
本当なのかなー。
とにかく朝は僕はメッチャ疲れてて、筋肉がぜーんぶ痛かったんだ。筋肉痛だった。
二日間、友達は熱を出してて具合がちょっと悪かった。

リーオは殆ど気候がよかった。晴れだった。一日だけは大雨で。
涼しくて気持ちよかった。
晴れた日に“PAN DE SUCRA”(砂糖のパンと訳せばいい)っていう
有名なクリスト像のアル丘を登った!クリストは本当にでかい。 
19世紀末に置かれた彫刻だって。
残念ながらその日は工事中だった!運悪かった!
リーオの有名なビーチは(イパネマとかコパカバナとかレブロンとか)は二キロ以上長く続く。
町並みの建物の近くにFAVELASがある。山の上に位置してる貧乏な人たちのお住まい。。。
知ってるでしょ。
みんな殆ど木、板金、丈夫じゃない材料で作られてる。
その人たちは、(多くて、二十万人以上だとおもうんだ)元農民だった。
田舎からリーオに移動した。
それで彼らの家が町並みと海岸の上にそびえてる。ちょっと怖い。
囲まれてるみたい。
FAVELASの中にツーアで行けると聞いてびっくりした。 危ないことはないって。
FAVELASにすんでる人たちは自分が悪くないっていう印象を世界中の人たちに与えたがってる。
でも時折、FAVELASから MENINHOS DERUA(道路の子供たち)が降りて、
観光客にお金頂戴、とか 食べ物頂戴とか 尋ねにくるんだって。モノ乞いというかな。
良く海岸で見かけて悲しかった。
あるよる、美味しいレストランへ食べにいった。 量のすっごく多い、食べきれないくらレストランだった。 そこで一杯注文したが結局食べ切れなかった。
そして、服のよれよれした子供が近づいてきて、
“なんか食べ物くれるかい”と悲しそうな目で頼んだ。 
僕らは、食べ物の残りをやった。。。 結構喜んでくれた。
食べ終わったら、その子供と彼の仲間たちに偶然に出会って、
話し始めたら、感じのいい子だった。 別に、強盗なんかじゃなくて、 
彼らといろんな話できてよかったなと思うんだ。 
イタリア人だからサッカーについて色々と語り合って楽しかった。
最後の日、前僕らのかったサッカーボールを道路のコにやったらニコニコしてくれた。
けっこういい気持ちだった。思い遣りのある行為だったと言えるかな。
ボールは持って帰りにくいもんなのでしょうがなくて手放すしかなかった。
ブラジル、リーオは本当に矛盾の国といえる。 非常に貧しい人たちの隣に大金持ちの人が住んでる。大金持ちの人たちの隣に非常に貧しい人たちもすんでる。
アンバランスのことが多いんだ。 それにびっくりした。
レストランの食べ物の量はおおいけど、食べ物のないひとが一杯道を歩いてるものの。
それはよくないけど、それはブラジルだ。 それはブラジルのすべてなんだ。
私たちの無駄な金遣いとかダダをこねることをよく考えるべし。
食べ物にこだわってる我々は本当にわがままだと痛感した。
貧しい国は我我がブラジルみたいな国を見たら、良く、考えさせるべきだと思うんだ。

ある程度、ブラジルは住みやすいかもしれない。 
土日は、海岸へいってそこでビーチボレーやったり、散歩したり、 
明るい人と気持ちよく楽しく話ししたりするのがとてもいいと思うんだ。
日にちがたってしまって。。。

帰りはみんな寂しかった。“帰りたくない”とか“海が最高だぞ”とか“ジュース
ノミタイ!“っていう言葉がまだ頭に響いてる。 人も明るくて感じよかった。
リーオでは日本人の観光客は余り見かけなった。。。 危ないとされてるかな

Giulio

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by piazzaitalia | 2009-12-19 17:07 | Comments(4)  

Antonioより

Ciao carissimi!!!
Autunno significa castagne arrosto. Vi piacciono?
Un abbraccio a tutti
Antonio


チャオ、みなさん!!!
秋といえば、焼き栗ですよね。みんな好きかな?
じゃぁまたね。
Antonio

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by piazzaitalia | 2009-12-16 20:05 | イタリア | Comments(0)  

Festa di Natale 2009

12月6日(日)に、
ピアッツァイタリア恒例のクリスマスパーティをcucina italiana Carmineのお店で行いました。
総勢60名を超えるとっても素敵なFesta di Nataleになりました。参加してくださった皆様、ありがとうございました。
すっごく盛り上がって、楽しかったんですよ~emoticon-0140-rofl.gifemoticon-0140-rofl.gif
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まずはPaolo先生のMagnoliaのステキな歌で全員がitalianiになりました。
そしてお馴染みのNHK“イタリア語講座”のメンバー(Paolo, Luca, Ilaria, Rossella e Daniele)が番組のテーマ曲を歌ってくれました。
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そしてOrieさんとそのお友達によるla danza giapponese”かっぽれ”が披露されました。江戸時代から伝わるものなのに、イタリアのFesta di Nataleとのコラボもぴったりでびっくり。
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また、MidoriさんとSimoneさんのデュエット。イタリア語による”オペラ座の怪人”イタリア語だとまた雰囲気が違って、キレイで迫力ある歌声に感激しました。

今年も素敵な賞品が当たる皆さんお待ちかねの抽選会では、番号が発表されるたびに、大騒ぎでした。イタリア語学校留学の奨学金(!)、ワイン、パスタ、パネトーネなどが当たりました。
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そして、美味しいお料理の数々。Dolceの頃はお腹がもういっぱいという声もきかれたのですが、みんなまたまた美味しくいただきました。
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そして先生やみなさんの楽しそうな笑顔もお料理と同じくらい素敵でした。
今年は参加できなかった皆様、是非来年は参加してくださいねemoticon-0128-hi.gif

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by piazzaitalia | 2009-12-10 17:22 | イベント | Comments(0)  

Antonioより

Cari studenti,
lo sapevate che qui le lezioni cominciano alle 8:30?
Io mi devo svegliare all'alba!
Ecco una singolare immagine di Piazza del Campo alle 8 di mattina. Non c'e' nessuno, solo la nebbia...
Cari saluti da
Antonio


みなさん、
ここ(シエナ)では8:30から授業が始まるって知ってた?
だから私は日の出とともに起きなければならなくて。
ほら、Piazza del Campoの珍しい朝8時のイメージです。
誰もいないし、霧だけでしょ...
じゃぁまたね

Antonio

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by piazzaitalia | 2009-12-08 15:30 | イタリア | Comments(0)  

Marco e Renzo

Guardate che belle teste abbiamo a piazzaItaliaemoticon-0102-bigsmile.gifemoticon-0136-giggle.gif!

見て見て、ピアッツァイタリアにはこんなにいい頭の人がいるんですよemoticon-0102-bigsmile.gifemoticon-0136-giggle.gif

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by piazzaitalia | 2009-12-03 19:51 | 学校 | Comments(0)